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「良縁・愛情・祝福」 東京切子帯留め ハート 輝七宝 金赤

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29,700円

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約36㎜x33㎜ ミラー加工 KILIKO特注金物 三分紐用 「ハート形 ― 愛情・絆・守り」 帯留めは身につける位置が身体の中心に近いので“大切な想いを身に宿す” という意味が強まります。 「 金赤ガラス ― 祝福・吉祥・高貴」 金赤(ルビーレッド)は、金を使って発色させる特別なガラス。日本でも古くから「祝いの色」「魔除けの色」とされてきました。 金を使って赤を発色→ 富・繁栄 赤 → 生命力・情熱・厄除け 「愛情が豊かに実り、守られる」 という意味を重ねています。 「七宝紋様― 円満・調和・永遠のつながり」 七宝文様は円が連続してつながる柄で“人と人とのご縁が無限に広がる” という意味を持つ伝統文様です。 ハートと組み合わさることで、 良縁・家族の円満・愛情の循環・人生の調和 といった願いが込められています。 七宝紋の中に彫られた星のきらめき ― 希望・導き・未来 星は古来「道しるべ」「願い」「未来の光」を象徴します。七宝の中に星が入っているという構図は、「ご縁の輪の中で、希望の光が輝き続ける」 「大切な人との未来が明るく導かれる」 という意味を帯びます。 この帯留めには身に着ける方の “愛情とご縁が円満に続き、未来へと輝きながら広がり、大切な想いを守り、希望の光を胸に進むための帯留め”と願いを込めて彫られました。 切子のきらめきは、まさにその願いを光として形にしたもの。 帯留めが贈りものだとしたら、贈り主の想いが、受け取られる方のより一層の幸せを願う真心をお伝えできることでしょう。 東京切子の帯留めはすべて三分紐用に設計されております。その他の帯締め(紐)は入りませんのでご注意下さい。三分紐は付属品ではございません。 KILIKOポーチ・桐箱・オーガンジーラッピング・ギフト用紙袋付。

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